病院食について
四谷メディカルキューブ5階宿泊室では、「オテル・ドゥ・ミクニ」のオーナー・シェフ三國清三氏がプロデュースする病院食をお出ししています。メニューは、ミクニが得意とするフランス料理を中心に、イタリアン、中華、和食のテイストを織り交ぜたマンスール食です。
治療食の患者さまにも病院の管理栄養士が、一人ひとりの病名や症状に合わせて、制限された範囲内で、最良の食事を提供します。
マンスール食とは? ≫詳しくはこちら
病院食(常食)の一例
■栄養士から一言
患者さまから退院時にアンケートに協力していただいておりますが、食事で入院生活が癒されたと嬉しい感想を持たれる方が多いのが印象的です。
朝食 8:00
茶巾たまご、ベビーリーフサラダ、玉ねぎのポタージュ、りんご
昼食 12:00
子牛のマルゲリータ、豆サラダ、野菜スープ、抹茶ケーキ
夕食 18:00
海鮮ホタテサフランソース、トマトのファルシー、カリフラワーと水菜のスープ、マチュドニアフルーツジェルがけ
病院食(常食)の一例
3分がゆ
5分がゆ
全がゆ
■患者さまからの一言
・もっと食事制限があるかと思っていましたが、予想以上の食事でした。
・味もしっかり、量もボリュームがあって楽しく食事ができました。
・“これが病院食!”っていう感じです。
・期待して入院してきたら期待通りでした!







